3つの視点

目次

①街のにぎわい創出

東京・神奈川からのアクセスが良く、田園風景、広い土地がある。これらを活かした音楽、アート、スポーツ、動物、映画、TVなどのイベントを行うことで賑わいを創出。
ポテンシャルがあるのに活かされていない施設や遊休農地の活用、マルシェやイベントを開催することで流動人口と関係人口の増加へ!

  もっと楽しく賑わいのある袖ケ浦へ。

②行政窓口の利便性向上

知らなかったために支援や助成金を受けられなかった!各課の書類に住所や名前を何度も書いたり、たらい回しにされた!という経験はありませんか?
こういった問題を解決する取り組みを積極的に進め市民に周知していくべきです。
市役所の展望ロビー、交流広場やそでふればなどの施設利用を促し、市民に身近な行政へ。

③広大な土地の活用

高齢化や農業従事者の減少によって遊休農地や耕作放棄地が増加しています。新規農業従事者、家庭菜園やスポーツやドッグランやイベントなどへの一時転用など、管理に困っている人と借りたい人をスムーズに繋ぐことで活用を推進していく先行事例の情報収集にも力をいれていきます。

市内各地の特色を活かし、地域のにぎわい創出につなげていきます。

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